キャンペーン、カタログ、短編を納品している人たちのメモです。編集を生き残ったものと、静止画とモーションが同じ場所に置かれてから外注をやめたものについて。
テキストから動画、画像から動画、AI画像ジェネレーターがひとつのウィンドウにあるので、キャンペーンの静止画とクリップは3つの別ツールではなく、ひとつの判断から生まれます。
朝に切り口を書いて、午後には広告アカウントで配信しています。テキストから動画AIが、コピーとクリエイティブのあいだにあった一週間をなくしました。
AI画像ジェネレーターは質感と影を十分に信じられるレベルに保つので、レビューで作り方を聞かれません。レイアウトが固まれば、画像から画像のリスタイルで作り直さずにバリエーションが出せます。
ストック映像にキャプションを載せるのは嫌でした。写真から動画AIは、自分が撮ったショットを保ったまま動かすだけです。オーディエンスが信じるのは、そのバージョンだけです。
1枚のヒーロー画像が、ゆっくりプッシュするリスティングクリップになり、パッケージの文字は最後まで読めます。画像から動画コンバーターは1週間で元が取れました。
脚本が動いているあいだに、テキストから動画でシーンをブロックします。完成した映画ではなく、そう売りもしません。でもチームは想像ではなく、演出について議論できます。